日経Gooday

 

3月特集のお知らせ
2026/03/01(日)
2026年3月は、中高年こそ実践したい「ちょいトレ」特集、分からないことの多い「原発不明がん」特集をお届けします。皆さんの健康生活にぜひお役立てください!
ビタミンCの役割は? 長寿につながる働きとは(聴くGooday おすすめこの1本)
2026/02/27(金)
アイコがおすすめ記事を音声でお届け。今回はビタミンCの働きに関する記事を取り上げます。
「ふらつき・めまいが治らない」「寒暖差疲労の対策は?」名医が回答
2026/02/27(金)
健康Q&A」では、日経Goodayの連載や特集でおなじみの医師や研究者、アスリート、トレーナーなど、健康・医療のエキスパートの方々が月替わりで登場。あなたの疑問やお悩みに答えます。2026年2月の回答者は、気象病や自律神経のスペシャリストとして知られる、せたがや内科・神経内科クリニック院長の久手堅司先生です。
「うつ克服」の第一歩は症状の「見える化」から
2026/02/26(木)
「うつ病かもしれないけれど、どうなのだろう」。そう思った時に使える“うつ病チェックリスト”(QIDS-J)をご存じですか。
古武術介護・入門編(2) 寝返りを基本から見直す
2026/02/26(木)
古武術の動きを取り入れた介護の動作を会得しましょう。今回は寝ている人の寝返りをサポートする際の動きです。力が必要と思われがちで、意外にも苦戦する人が多いですが、ポイントを押さえれば必要以上の力はいりません。毎日自分がしている寝返り動作を見直し、応用することで、寝返り介護は大きく変わります。
男性更年期障害だった場合、どんな治療をするのか不安です
2026/02/25(水)
男性更年期障害のセルフチェックを試してみたところ、男性更年期障害が疑われる項目が多くありました。ただ、病院に行くのがやや不安です。実際にどのような治療をするのでしょうか。(61歳)
姿勢が崩れない歩行の秘訣「歩幅は身長の35%」 尿漏れも予防
2026/02/25(水)
運動不足を感じたら、まず取り組むのが「ウォーキング」でしょう。大股で、腕を大きく振って歩くのが正解と思いがちですが、大股歩きをすることに頑張りすぎて、姿勢が崩れていないでしょうか。そこで、足と歩行の専門病院が提案する「美姿勢歩行」を紹介します。
歯周病と虫歯で脳卒中リスクが上昇? 口腔ケアと歯科検診が重要
2026/02/24(火)
歯周病と虫歯は脳卒中や心筋梗塞のリスク上昇と関係すること、定期的に歯科でケアを受けている人は歯周病および虫歯になる可能性が低いことが、米国の研究で明らかになりました。
「睡眠」で脳の老化は遅らせられる?
2026/02/24(火)
【問題】脳と睡眠について、以下のうち正しいものはどれでしょう。
がんを見逃さない! 早期発見で「5年生存率9割以上」
2026/02/24(火)
一生のうちに2人に1人がかかる「がん」。食生活や飲酒、喫煙などの生活習慣のほか、ウイルスや菌の「感染」もがんリスクと深く関わる。がんの罹患リスクが急増する50代以降は、これらリスク要因に対処すべく「予防」に取り組むと同時に、「検診」による早期発見が欠かせない。早期に発見して治療すれば、治る可能性は格段に高くなる。胃、大腸、乳房などなら早期発見で5年生存率は9割以上になる。国立がん研究センターがん対策研究所 副所長の井上真奈美氏に、予防と検診のポイントを聞いた。
患者が主役へ うつ病診療ガイドライン2025の新常識
2026/02/24(火)
2025年12月25日、日本うつ病学会は「うつ病診療ガイドライン2025」を公開しました。どんな点は新しくなったのでしょう。
「自律神経の乱れって何?」「だるいのは気圧のせい?」名医が回答
2026/02/24(火)
「健康Q&A」では、日経Goodayの連載や特集でおなじみの医師や研究者、アスリート、トレーナーなど、健康・医療のエキスパートの方々が月替わりで登場。あなたの疑問やお悩みに答えます。2026年2月の回答者は、気象病や自律神経のスペシャリストとして知られる、せたがや内科・神経内科クリニック院長の久手堅司先生です。
夜間頻尿からの解放―水分・塩分のとり方(聴くGooday おすすめこの1本)
2026/02/20(金)
アイコがおすすめ記事を音声でお届け。今回は夜間頻尿に関する記事を取り上げます。
巻き肩対策・肩トレの総仕上げ! 肩と背中の筋肉を鍛える
2026/02/20(金)
肩が前に出る「巻き肩」や背中が丸くなる「猫背」は、胸椎を引き上げ、肩と背中の筋肉を強化することで改善が期待できます。今回は、肩の動きがスムーズになるトレーニングを行い、美しい姿勢の総仕上げをしましょう。四十肩や五十肩の対策にも有効です。
ゴルフのスコアで伸び悩んだら「目」を疑え
2026/02/20(金)
「パターのラインがしっかり読めなくなった」「ボールの落下地点を見失うことが増えた」――。もしあなたがゴルフをする上で、こうした悩みを抱えているなら、それはフォームや技術の問題ではなく、「目」の老化や不調が原因かもしれません。
塩分を多くとるとなぜ「血圧」が上がるのか
2026/02/19(木)
高血圧を防ぐには「減塩」が大切なことは誰もがご存じのことと思います。塩分をとり過ぎると血圧が上がり、動脈硬化や脳卒中のリスクが高くなります。では、なぜ塩分をとり過ぎると血圧が上がるのでしょう。
加工肉、酒、コーヒーは? がん予防「日本人に根拠がある食事」
2026/02/19(木)
毎日の生活習慣や食事を変えるだけで、将来のがんリスクを大きく下げられることをご存じだろうか。日本人のがんのうち36%は「生活習慣と感染対策で予防できる」ことが明らかになっている。特集第2回では、日本人のがんリスクを高める要因を長年調査してきた国立がん研究センター がん対策研究所 副所長の井上真奈美氏に、最新版「日本人のためのがん予防法(5+1)」をもとに、「食べる・飲む」ときに意識したいポイントを聞いた。
初公開「お金のかかる病気」ランキング 15万人データで分析
2026/02/18(水)
「日本には、世界に冠たる『国民皆保険制度』がある。だから、病気になったとしても、生活が破綻するような支出が必要になることはほとんどない」――ここ数十年の間、それが常識であり、筆者もそう信じてきた。しかし今回、研究者の協力のもとで医療のビッグデータを分析したところ、意外な事実が明らかになった。現在の日本においても、病気の種類によっては、治療費の支出によって生活の破綻に追い込まれているケースが多く存在することが分かってきたのだ。その分析結果を初公開し、その実態に迫る。
有森裕子 大阪国際女子マラソンで感じた世界への手応え
2026/02/18(水)
1月25日に「第45回大阪国際女子マラソン」が開催されました。このレースで、日本人選手の中で最も印象的な走りを見せたのが、初マラソン日本最高記録で4位に入賞した矢田みくに選手です。有森裕子さんにレースを解説していただきました。
「巻き肩・猫背」を改善する肩トレーニング その要は「胸椎」
2026/02/17(火)
肩が前に出る「巻き肩」や背中が丸くなる「猫背」の原因は、胸椎を引き上げる背筋が弱いことでした。では、美しい姿勢を維持するにはどんなトレーニングをするのがいいのでしょうか。専門家に方法を教わりました。
体の中で1日を刻む「体内時計」って何?
2026/02/17(火)
【問題】人間の体には、1日のリズムを刻む「体内時計」が備わっています。この体内時計について、間違っている記述は、以下のうちどれでしょう。
怖い膵臓がんに克つ! 生存率アップを目指し、進化する手術
2026/02/16(月)
「膵臓(すいぞう)がん」は発見が難しく、生存率が低いことで知られる。根治には手術が不可欠だが、膵臓の周囲には重要な血管が密集するため、手術の難易度が極めて高い。本記事では、富山大学附属病院膵臓・胆道センター長の藤井努氏にインタビュー。膵臓がんの特性を解説した前回に続き、今回のテーマは「治療」の現状だ。手術前に行う化学療法・放射線療法の効果や、手術の合併症を減らす工夫などを聞いていく。
がんは50代から急増!「早く知っていれば…」と後悔しない2つの対策
2026/02/16(月)
生涯のうちにがんに罹患する割合は、男性では63%に達し、今やがんにならない人のほうが少数派だ。そしてリスクが急増するのが50代以降。人生後半戦を迎えた私たちは、今後の人生を後悔なく過ごすためにも、早期に意識を変え、がん戦略をアップデートしていく必要がある。そこで日経Goodayでは、今月から、がんをテーマにしたさまざまな特集を「がんシリーズ特集」としてお届けする。今月は、「予防」と「早期発見」にフォーカスした。
目の機能低下を加速させる5つの病気とは?(聴くGooday おすすめこの1本)
2026/02/13(金)
アイコがおすすめ記事を音声でお届け。今回は目の病気についてお伝えします。
明るい寝室に注意? 夜の光暴露が心血管疾患リスク上昇と関係
2026/02/13(金)
夜間により明るい光にさらされている人ほど、その後に心血管疾患を発症するリスクが高いことが、英国で実施されている大規模研究のデータの分析で明らかになりました。
塗り薬が効かない「じんましん」 医師が勧める3ステップ治療
2026/02/13(金)
突然皮膚が膨れて強いかゆみが出る「じんましん」。湿疹との見分けが難しく、薬の効きにくいものもあることから、正しい治療になかなか行きつかず、ドクターショッピングを繰り返す人も少なくない。一方、慢性特質性じんましんに効きのいい治療薬が登場し、そこから薬が効きにくいタイプのじんましんのメカニズムも明らかになってきた。じんましんの治療はどのようなものなのか、再発や症状悪化を防ぐための生活上の注意とは。詳しく見ていこう。
血糖値スパイクを防ぐスクワットとは? 糖尿病を遠ざける運動習慣
2026/02/12(木)
誰でも食事の後は血糖値が高くなるが、血糖値が急上昇したり高い状態が続いたりすると血管が傷つき、動脈硬化が進行する。それを防ぐためには、血糖変動を踏まえた食事や適度な運動をすることが大切だ。今回は、「血糖と運動」にまつわる誤解を解くと同時に、お勧めの運動をお伝えする。また、糖尿病の人が知っておきたい治療の3つのステップも紹介する。
極端なたんぱく質摂取や加工食品に含まれる「見えないリン」が老化を進める
2026/02/12(木)
リンは、骨や歯、細胞、DNAなどの材料となり、エネルギー産生にも不可欠なミネラルだ。しかし、食事でリンをとり過ぎると、腎臓の負担になるという。ここでは、なぜリンが体に必要なのか、どのような食品にリンが多いのか、そして、健康を維持するためのリンのとり方について紹介していこう。
太ると血圧が上がるのはなぜ? どんな肥満が要注意?
2026/02/12(木)
肥満と高血圧は密接に関係しているそうですが、どう関係しているのでしょう。地域での高血圧制圧と健康づくりに力を入れる弘前大学大学院医学研究科循環器腎臓内科学講座教授の富田泰史氏に聞きました。
老化を防ぐ食事! 認知症を遠ざける食材は何?
2026/02/10(火)
【問題】脳の老化を防いで認知症を遠ざけることは高齢者にとって重要です。老化を防ぐ食事について、これまでさまざまな研究が行われていますが、そんな研究結果についての記述で間違ったものは?
5時間睡眠を5日続けると10歳老ける?
2026/02/10(火)
新刊『科学的根拠による体調メンテナンス大全』から、すぐに役立つ食や睡眠に関する長寿実践法を抜粋してお届けする。今回は、著者であるピーター・H・ディアマンディス氏の睡眠法について、第3回。
誤解多き「糖質制限」 OK朝食、NG飲料、おやつ・ラーメンはダメ?
2026/02/09(月)
血糖値にまつわる誤解を解き、糖尿病の発症と悪化、血管の老化の加速を防ぐ方法を紹介する本特集。血糖値を正常に保つために重要なポイントとなるのが、食生活の見直しだ。もしかしたら、あなたが「血糖コントロールに有効」「体にいい」と思っている飲食物や食べ方が、血糖値を高める要因になっている可能性もある。
「1分体操」で背中老けを防ぐ! お腹を伸ばして背筋を強化
2026/02/09(月)
気づかないうちに進行し、老化の印象を強くする「背中曲がり」は、若い頃から始まる椎間板の変性がかかわります。姿勢を支える筋肉を鍛える「背中老け予防体操」で、スッと伸びた背骨を維持しましょう。順天堂大学脊椎脊髄センター副センター長の野尻英俊氏が考案した体操を紹介します。
食事のたびに老化が進む? 糖化の真犯人はアルデヒドだった
2026/02/09(月)
近年、老化の重大な要因の1つとしてクローズアップされている「糖化」。余分な糖質が体内のたんぱく質と結びつき、体を劣化させてしまう反応として知られているが、近年の研究から糖化のメカニズムが明らかになり、糖化の概念が刷新されているという。それはいったいどんなものなのか。 飲酒とも関わるのだろうか。「糖化博士」として知られる同志社大学 生命医科学部 糖化ストレス研究センター客員教授の八木雅之氏に直撃して、話を聞いた。
最高の睡眠を取るための11の方法
2026/02/06(金)
新刊『科学的根拠による体調メンテナンス大全』から、すぐに役立つ食や睡眠に関する長寿実践法を抜粋してお届けする。今回は、著者であるピーター・H・ディアマンディス氏の睡眠法について、第2回。
「若いときと同じ体重」が喜べない理由(聴くGooday おすすめこの1本)
2026/02/06(金)
アイコがおすすめ記事を音声でお届け。今回は体重と筋肉に関する記事を取り上げます。
活力を取り戻し、不調を改善! 男性ホルモンを増やす鉄則
2026/02/05(木)
疲労がとれない、倦怠感がある、意欲が湧かない、イライラする――。こんな不調を抱えている男性は「男性更年期障害」の可能性がある。女性の更年期と違って男性全員に起こるわけではないが、40代から70代まで幅広い年代で起こる。この原因となるのが男性ホルモン「テストステロン」の低下だ。男性の更年期障害は以前より認知されるようになったが、治療する人はまだ少ないのが現状だ。しかし放置は厳禁。放っておくと、身体機能の低下やうつ病、生活習慣病などの病気リスクが高まる。本記事では、男性ホルモンについて正しく理解し、どう対策していくべきかを、これまでの人気記事をもとに分かりやすく紹介する。
「老け」は背中からやってくる! 骨・椎間板・筋肉の年代別の対策は
2026/02/05(木)
「腰曲がり」「猫背」「いつの間にか骨折」「椎間板変性」――これらすべて、年を重ねるにつれて進む背中の老化が関係しています。やっかいなのは、気づかないうちに進行すること。できるだけ早く背中の老化サインに早く気づき、美しい姿勢を支える筋肉を鍛えましょう。今回は、年代別に見られる老化サインについて紹介します。
朝食後の歯磨き習慣が、高血圧の予防になる?
2026/02/04(水)
朝食後の歯磨き習慣が高血圧の予防に役立つ可能性が、鹿児島大学の手塚綾乃氏らの研究で示されました。
「コンプライアンス」が気になって自分の意見が言えません
2026/02/04(水)
コンプライアンスを過剰に気にして、「自分の言いたいことが言えない」と悩む20代女性。他人の言動や行動にも過敏になっていて、SNSでも他人の反応が気になって投稿が怖くなっていると言います。そんな女性の悩みにTomy先生がアドバイスします。
運動は肌の若返りに効く?
2026/02/03(火)
【問題】同じ年代の人でも、若く見える人、老けて見える人がいます。中でも「運動習慣のある人は若く見える」と感じる人は少なくないでしょう。実際、運動は肌のアンチエイジング効果が期待できることが分かっています。では、肌のアンチエイジング効果が期待できるのは「有酸素運動」と「筋トレ」のどちらでしょう。
体に最も効果的な「衝撃」をかける運動は? 「適切な運動」の正体
2026/02/03(火)
「運動の効果の本質とは何か」――。運動時に細胞に加わる「メカニカルストレス」の効果を研究し、運動による高血圧改善効果の仕組みを明らかにした国立障害者リハビリテーションセンター 病院臨床研究開発部部長の澤田泰宏氏。後編では、日常生活で同様の効果を得るために「どんな動き」が有効なのか、また、メカニカルストレスにより“細胞をゆるませる働き”が、高血圧以外のどのような病気予防に活用可能かを聞いた。
「健診で正常だったのに」血糖の誤解、どんな人が隠れ糖尿病?
2026/02/02(月)
健康診断で血糖値が高めと指摘されても、「特に症状は出ていないから大丈夫」と考え、放置している人は少なくない。血糖値が正常範囲でも実は安心できない「隠れ糖尿病」と呼ばれる人もいる。血糖値や糖尿病にまつわる誤解は、将来のさまざまな病気のリスクを高めてしまうことになりかねない。本特集は、多くの人が持っている誤解を解きつつ、血糖コントロールに有効な知識や食事や運動習慣を紹介していく。
【2026年2月2日】新聞広告掲載、日経Goodayの厳選記事8本
2026/02/02(月)
日本経済新聞の日経Gooday広告でタイトルを掲載している記事リンクをご紹介します(新聞広告は2月2日掲載、記事の情報は初出時点)。注目の人気記事、読み逃しはありませんか?
「健康のことは後回し」従業員を変えるために社長が考えたこと
2026/02/02(月)
企業が従業員の健康づくりを経営戦略の1つとして積極的に後押しする「健康経営」。本連載では、その取り組みを推進する上での悩みや疑問を解決に導くヒントを探っていく。今回は、創業から90年を超える総合建設業の高木建設(長野市)社長、髙木亜矢子氏に話を聞いた。
中高年の「じんましん」要注意 湿疹と見分ける2つのポイントは
2026/02/02(月)
突然皮膚がぽつぽつと膨れ、強いかゆみが出るなど生活に不便をきたす「じんましん」。その発症は40~50代などの中高年女性に多く、その背景に免疫の乱れとの関連が指摘されています。近年、効きのいい薬が承認され、治療の選択肢が広がりつつあるものの、原因が特定できないことから、じんましんなのか湿疹なのかが分からず正しい治療になかなかいきつけないこともあるようです。じんましんと湿疹の違いとは。そのメカニズムと症状の違いについて見ていきましょう。
2月特集のお知らせ
2026/02/01(日)
2026年2月は、血糖特集のほか、がんシリーズ特集をスタートします。2月前半は「血糖の誤解」、そして後半に「がん予防・早期発見の勘所」を特集します。皆さんの健康生活にぜひお役立てください!
あなたの腎臓寿命いつまで? 腎機能を守る (聴くGooday おすすめこの1本)
2026/01/30(金)
アイコがおすすめ記事を音声でお届け。今回は腎臓の寿命に関する記事を取り上げます。
目が前後に伸びる近視 新しい治療法が子どもに有効?
2026/01/30(金)
遠くのものがぼやけて見える近視は、「眼軸長の伸び」によって起こります。一度伸びてしまった眼軸長を戻すことはできません。眼軸長が伸びることを抑える治療法が見つかっており、眼軸長が伸びやすい5~18歳での対策が重要です。詳しく紹介します。
1日8000歩じゃなくていい? メタボ予防には週の総歩数が大切か
2026/01/29(木)
このほど、1週間の総歩数を増やすほうが8000歩達成日を増やすよりも利益が大きいことが、愛媛大学の山本直史氏らの研究で示されました。

 

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