日経Gooday

 

多くの日本の住居が血圧に良くない理由
2026/01/09(金)
多くの日本の住居が血圧に良くない理由、それは何でしょう。それは室温と大きな関係があるようです。
老化を防ぐお風呂の入り方… 温度・時間は?(聴くGooday おすすめこの1本)
2026/01/09(金)
アイコがおすすめ記事を音声でお届け。今回は入浴に関する記事を取り上げます。
首・肩・腰の痛みを減らすインナーマッスルの鍛え方
2026/01/08(木)
首や肩のコリや痛み、腰痛などがあるとき、マッサージや湿布など「外側からのケア」に頼っていませんか。実はこれらの症状は、体の奥深くにある「インナーマッスル」を正しく使えていないことから起こっている可能性があります。
秒で体がゆるみ、心がスーッと鎮まる「やすらぎスイッチ」とは?
2026/01/08(木)
『ずぼらヨガ』『すごいストレッチ』などの作品で知られる、イラストレーターで漫画家の崎田ミナさん。うつを経験した崎田さんが初めて「心」をテーマに取り組んだのが7作目『やすらぎスイッチ』です。本書を通して、伝えたかったこととは?
会社の飲み会、「行きたくない部下」と「来てほしい上司」
2026/01/07(水)
会社の飲み会に行きたくない20代女性と、若手メンバーに飲み会に参加してほしいと考えている50代男性。それぞれの立場で悩みを抱える2人に、Tomy先生がアドバイスします。
インフルかかりやすい人5つのタイプが明らかに 2026年新株の特徴は
2026/01/07(水)
寒さが増すにつれ、インフルエンザやマイコプラズマなどの感染者数に関するニュースが増えてきました。この冬はどのような感染症が流行しているのでしょうか。
シニアの新常識! 低栄養にならない食べ方のポイントは?
2026/01/06(火)
【問題】高齢になると、やせていると死亡リスクが高くなることが複数の研究によって分かっています。高齢者のやせは低栄養によるものですが、そのリスクを減らすための対策のうち正しいものは?
なぜ「運動は万能」と言われる? 物理的刺激が健康にいい理由
2026/01/06(火)
健康長寿のために「適度な運動」の習慣が大切だということは広く知られる。しかし、「運動が体にどのように働いているのか、分子・細胞レベルではほとんど分かっていません」と国立障害者リハビリテーションセンター 病院臨床研究開発部部長の澤田泰宏氏は話す。澤田氏は、運動によって細胞に加わる物理的な刺激「メカニカルストレス」によって運動効果が説明できるという。イスを上下動するというユニークな高血圧介入研究と、驚くべき結果について聞いた。
脳の老化はあきらめなくていい! その3つの理由とは
2026/01/05(月)
年齢とともに脳は衰えていき、若い頃のようには機能しない――とあきらめるのは早い。「70代や80代になっても向上していく力がある」ことが最新研究で明らかになってきました。最新の脳科学研究に基づいた「脳を活性化する」秘策をお届けします。
「20歳時より10kg以上増」は脂肪肝の黄信号?発症リスク2倍
2026/01/05(月)
20歳時から体重が10kg以上増加した人の脂肪肝の発症リスクは、そうでない人に比べて2倍以上であることが、京都医療センターの岩佐真代氏らの研究で明らかになりました。
1月特集のお知らせ
2026/01/01(木)
2026年1月は、アタマとカラダを鍛える特集をお届けします! 1月前半は、「脳にいい習慣」、そして後半は「究極のウォーキング」を特集します。脳トレパズルのミニ特集も用意しました。ぜひトライしてみてください。
【発表】2025年無料記事ランキング 1位は「ウォーキングで高い効果を出すには?」
2025/12/30(火)
2025年に日経Goodayで読まれた記事のランキングを2回に分けてお届けします。今回は、無料記事のトップ10を発表します。見逃した記事がある方は、この機会にぜひご覧ください!
【発表】2025年有料記事ランキング 1位は「筋肉を維持するカギ『速筋強化』とは?」
2025/12/29(月)
2025年に日経Goodayで読まれた記事のランキングを2回に分けてお届けします。今回は、Goodayマイドクター会員向け有料記事のトップ10を発表します。見逃した記事がある方は、この機会にぜひご覧ください!
高血圧予防の新指標「ナトカリ比」って何?(聴くGooday おすすめこの1本)
2025/12/26(金)
アイコがおすすめ記事を音声でお届け。今回は血圧対策の新指標、「ナトカリ比」に関する記事を取り上げます。
【2025年12月26日】新聞広告掲載、日経Goodayの厳選記事8本
2025/12/26(金)
日本経済新聞の「日経Gooday広告」に掲載した記事をご紹介します。多くの読者のかたがたが読んだ人気の記事ばかりです。人気記事の読み逃しはありませんか?
女性は糖類のとり過ぎで認知症発症リスクが上がる可能性
2025/12/26(金)
特定の糖類の摂取量が多い女性は、認知症発症リスクが高いことが、英国約17万人のデータを分析した研究で示されました。
糖質・脂質をできるだけ抑える正月料理の食べ方
2025/12/26(金)
気がつけばもう年末…。クリスマスも終わり、怒涛の忘年会シーズンもようやく終盤になった。しかしこの後も大晦日、お正月と、ごちそうとお酒に囲まれる日々が続く。この期間の食事・飲酒をうまくコントロールして、正月太りは何とか避けたい。今回は、前回に引き続き公認スポーツ栄養士・管理栄養士のこばたてるみさんに、「正月太り」対策を聞いていく。お節に含まれる糖質量や、お勧めの調理法、そして太らないお酒の飲み方などを解説していただいた。
古武術式で「裏」を使えば立ち座りがもっと楽になる
2025/12/25(木)
いつもとは違う箇所を動かす、古武術的な「裏の意識」の活用を習得してみましょう。そうすることで、立ち座りはもっと楽に行えるようになります。また、立ち座り以外にも、様々な動作への応用も紹介します。
石原良純 玄界灘の神域・宗像大社へ
2025/12/25(木)
テレビ番組のロケのため日本最古の神社の一つ、宗像大社(福岡県)を訪れた良純さん。玄界灘に浮かぶ、島全体が「御神体」の沖ノ島に近づくにつれ、これこそ神の宿る島と確信したのでした。
「身長が縮んだけれど気にするべき?」「骨密度が上がらない」名医が回答!
2025/12/24(水)
「健康Q&A」では、日経Goodayの連載や特集でおなじみの医師や研究者、アスリート、トレーナーなど、健康・医療のエキスパートの方々が月替わりで登場。あなたの疑問やお悩みに答えます。2025年12月の回答者は、「骨粗しょう症」研究で世界的に知られる東京慈恵会医科大学整形外科主任教授の斎藤充先生です。
「ロンジェビティ」のスキルを磨き、健康で 長く働き続ける
2025/12/24(水)
『LONGEVITY GUIDEBOOK 科学的根拠による体調メンテナンス大全』が12月に発売された。ロンジェビティは、単に長寿ということを示すのではなく、「健康で活力ある人生を長く送ること」を意味する言葉で、今米国を中心に世界で大きく注目されている。同書の著者である起業家、医学博士のピーター・H・ディアマンディス氏と親交があり、彼が運営するプライベート・コミュニティ「アバンダンス360」の会員となっているのがジャパン・リスキリング・イニシアチブ代表理事の後藤宗明氏。後藤氏は「ロンジェビティ」に取り組むことにより、健康で長く働き続ける「キャリア・ロンジェビティ」が実現できる、と話す。わが国が直面する課題と、長く働き続けるために知っておきたいポイントについて聞いた。
日本人は脂肪肝になりやすい?
2025/12/23(火)
【問題】中高年の多くが気にする肝臓の病気に「脂肪肝」があります。肝臓に脂肪がたまる生活習慣病で、日本人成人の4人に1人が該当する“国民病”です。脂肪肝についての以下の記述で、間違っているものはどれでしょう。
糖尿病でもお酒は飲める? 賢い付き合い方を徹底解説!
2025/12/23(火)
糖尿病の人はお酒を飲まないほうがいいのでしょうか。生活習慣病予防のエキスパートである大阪大学大学院特任准教授の野口緑氏に聞きました。
体調に合った温泉が分かる 泉質や適応症で選ぶ温泉地10選
2025/12/23(火)
せっかく温泉旅行を計画するなら、「泉質」に着目してみませんか。自分の体調に合う温泉を選べば、より大きな効果を期待できるでしょう。取材に基づいたおすすめ温泉地を紹介します。
高齢者の住宅火災、防ぐための方法とは?
2025/12/22(月)
Aさん「久しぶりの実家だな。あれ、お母さん。なんか柱のここ、黒くすすけてない?」。母「あ、分かる? それね、お父さんがちょっと焦がしちゃったのよ」。Aさん「焦がしたって…。もしかしてボヤ? なんで教えてくれないの! 大丈夫だったの?」――今回のテーマは「高齢者の火災」です。
中性脂肪は運動で効率よく燃やす! 鉄板はウォーキングとスクワット
2025/12/22(月)
本特集では、知らず知らずのうちに血管の老化(動脈硬化)を進め、心筋梗塞や脳梗塞のリスクを高め、さらには急性膵炎、糖尿病、脂肪肝など全身に悪影響を与える「中性脂肪(トリグリセライド)」の正体についてお伝えしてきた。最終回では、中性脂肪への影響が危惧されるアルコール、そして、やればすぐに結果が返る「運動」について紹介する。年末年始の休暇こそ、生活改善のチャンスだ。
なんとなく体調が悪い…自律神経リセットのコツ(聴くGooday おすすめこの1本)
2025/12/19(金)
アイコがおすすめ記事を音声でお届け。今回は自律神経に関する記事を取り上げます。
血圧130超で危険度急上昇 今日からできる対策【ウェビナーリポート】
2025/12/19(金)
冬は血圧管理が大事な季節。日本高血圧学会理事長の苅尾七臣氏に、高血圧の最新情報や血圧コントロール術、冬に増えるヒートショックから身を守る方法などについて解説いただきました。
「男性は骨粗しょう症になるの?」「予防のための運動は?」名医が回答!
2025/12/19(金)
「健康Q&A」では、日経Goodayの連載や特集でおなじみの医師や研究者、アスリート、トレーナーなど、健康・医療のエキスパートの方々が月替わりで登場。あなたの疑問やお悩みに答えます。2025年12月の回答者は、「骨粗しょう症」研究で世界的に知られる東京慈恵会医科大学整形外科主任教授の斎藤充先生です。
世界で注目「ロンジェビティ」 富裕層の貪欲な取り組みが将来私たちに届く
2025/12/18(木)
健康で活力ある人生を長く送ることを意味する「Longevity(ロンジェビティ)」という概念が世界で注目されている。この概念を詳しく解説し実践法を説く『LONGEVITY GUIDEBOOK 科学的根拠による体調メンテナンス大全』(ピーター・H・ディアマンディス著)が12月に国内で発売された。ディアマンディス氏と親交があり、自身も彼の勧める健康法を実践するジャパン・リスキリング・イニシアチブ代表理事の後藤宗明氏に、私たちがアップデートすべき健康長寿の考え方について聞いた。
中性脂肪を食事で下げる! まず優先すべきは糖質、脂肪は「置き換え」戦略で
2025/12/18(木)
中性脂肪は生命活動に欠かせない大切な存在だが、増え過ぎると動脈硬化を進め、血管の老化を促進する。そして1年の中でも、年末年始のこの時期は中性脂肪が高くなりがち。数値が高めの人は、動脈硬化をこれ以上進めないためにも対策を講じる必要がある。中性脂肪対策の考え方は至ってシンプル。中性脂肪は食事でとったものから作られるから、食事を上手にコントロールすれば下がる。最新のガイドラインをもとに、中性脂肪を減らす食事対策について聞いていく。
今知りたい「長生きできるお酒の飲み方」 賢く選ぶ健康習慣
2025/12/17(水)
年末の忘年会シーズン、つい増えがちなお酒や塩分──。「飲み過ぎ・食べ過ぎは健康に悪い」とは分かっていても、節制するのは難しいもの。長生きと人生の質(QOL)を両立するにはどうするべきか。前回は「研究結果があったとしても『現在の日本社会や自分の状況』に合致しているか注意すること」「特定の病気が予防できても、必ずしも長生きにつながるとは限らないこと」を紹介した。今回はこの視点を踏まえつつ、「お酒はどのくらいならOK?」「減塩は必要か」「たばこは本当にダメ?」など、日々の生活習慣のポイントを詳しく探る。
「日本人に合うサウナの入り方」…探求は続く
2025/12/17(水)
サウナが大好きな救急医・三谷雄己さんは、サウナに関する論文を日々チェックしながら、情報を発信しています。ただ、日本のサウナ文化に即した論文は限定的。今回は、サウナに対してあくなき探求を続けるサウナドクターこと、日本サウナ学会代表理事で慶應義塾大学医学部腫瘍センター特任助教の加藤容崇氏を直撃し、サウナ研究の現在地についてインタビューしました。加藤先生、日本のサウナ研究はどう進むのですか?
有森裕子 どしゃぶりの「おかやまマラソン」で大会新記録が誕生
2025/12/16(火)
早いもので、2025年も終わりを迎えようとしています。私にとっては、日本陸上競技連盟の会長に就任し、34年ぶりに東京で世界陸上を迎えるなど、大きな節目の年になりました。今回は、最近応援に駆けつけた各地のマラソン大会についてお話ししたいと思います。11月の「おかやまマラソン」は土砂降りの中での開催になりましたが、結果はなんと男女ともに大会新記録でした。
白内障は誰でもいずれ発症するって本当?
2025/12/16(火)
目のピント調節を担う水晶体が白く濁る「白内障」。この病気と治療に関する次の説明のうち、誤っているものはどれでしょう。
温泉旅行が「湯治」に! 医師が教える、効果を高める入り方
2025/12/16(火)
温泉に足を運ぶとき、あなたは何を基準に温泉地を選んでいますか? ご当地グルメや近くの観光スポットでしょうか。泉質で選ぶこともできます。そこで、専門家に泉質に着目した温泉選びのポイントを聞きました。効果を高める入浴方法も伝授。読めばきっと、次の温泉旅行が「湯治」に変わります!
中性脂肪は血管の老化を進める! コレステロールと共犯で悪さに拍車
2025/12/15(月)
会食や宴会が多くなる年末年始のこの時期、体の中で着実に上昇するのが「中性脂肪(トリグリセライド)値」だ。動脈硬化を進めて心筋梗塞などのリスクを高めるだけでなく、急性膵炎や脂肪肝、糖尿病などとも密接に関わる。血液中の中性脂肪が高い状態は、血管の動脈硬化を加速する「隠れた悪玉」を作り出すことも分かってきた。中性脂肪はどのように全身の血管や臓器に悪さをするのか。必要な対策は何か。本特集では、中性脂肪のリスクと、とるべき対策について、脂質代謝に詳しい神戸学院大学栄養学部教授の藤岡由夫氏に聞いていく。
大腸がん予防が期待される野菜、どれだけ食べる? 17研究を分析
2025/12/15(月)
1日に40~60gのキャベツ、ブロッコリー、カリフラワーなどのアブラナ科の野菜の摂取が大腸がん予防に役立つことが、複数の研究データを統合した分析で明らかになりました。
腸活に大切、短鎖脂肪酸・発酵性食物繊維とは?(聴くGooday おすすめこの1本)
2025/12/12(金)
アイコがおすすめ記事を音声でお届け。今回は短鎖脂肪酸や発酵性食物繊維について紹介します。
「正しい呼吸」に導くセルフマッサージ4選 緊張を和らげる技も
2025/12/12(金)
今回は、「体に悪い呼吸」を正すために役立つ、呼吸がラクになるセルフマッサージを紹介する。浅くて速い呼吸になりがちな人や、呼吸そのものがしにくいと感じたときに実践するといい。スムーズに深くてゆっくりした呼吸ができるようになる。このほか、呼吸を使って心を落ち着かせるワザも紹介しよう。
従業員の大病や事故報道から、健康管理の重要性を再認識
2025/12/11(木)
催事・イベント関連機材や建築資材の運送を手掛けるサイショウ・エクスプレス(東京都江東区)。同社では齋藤敦士代表が旗振り役となり、試行錯誤を重ねながら、健康経営の取り組みを推進。他社とも連携して積極的に情報発信を行い、健康経営がブランディングにもつながってきているという。
息子夫婦がお金の無心をしてきます
2025/12/10(水)
息子夫婦がたびたびお金の無心をしてくることに悩む50代後半女性。Tomy先生は「自分が納得できないお金は渡してはいけない」とアドバイスした後で、「あなたにも責任がある」と言います。その理由とは?
年末年始の糖質に注意! 「質」に着目して血糖値上昇を抑える
2025/12/10(水)
年末年始は、ごちそうとお酒に囲まれる誘惑が多い時期。そして誘惑にあらがえなかった結果が「正月太り」だ。分かっていてもなかなか断ち切れないのがこのサイクル。せめて体重増をできるだけ少なく抑えたいという人は多いだろう。そこで「正月太り」対策を公認スポーツ栄養士・管理栄養士のこばたてるみさんに、2回に分けて聞いていく。前編となる今回は、太る基本的なメカニズムからひもときつつ、こばたさん直伝、「焚火理論」を駆使した“体脂肪を燃やしやすくする秘訣”を紹介しよう。
1日1万歩だけでは不十分? シニアが鍛えたい「速筋」とは?
2025/12/09(火)
【問題】筋肉についての次の説明のうち、誤っているものはどれでしょう。
健康を左右する呼吸は「横隔膜」の動きがカギ 習得のコツは?
2025/12/09(火)
年を重ねると、「腰が痛い」「疲れが取れにくい」といった不調を感じやすくなる。実はその背景に、毎日無意識で繰り返している「呼吸」が関わっていたとしたらどうだろう。多くの人が健康リスクを伴う「体に悪い呼吸」になっているとしたら…。今回は呼吸と連動する筋肉の動きまで含めて、何が体に良く、何が悪いのかを解説し、悪い状態を改善するためのエクササイズも紹介する。
「ヒートショック」から身を守る 冬の血圧安全対策
2025/12/09(火)
冬に多い入浴事故の原因にもなる、「ヒートショック」と呼ばれる血圧の急な変動がある。どんな時、どんな人に起こりやすいのでしょうか。実は寒さが厳しい時期だから起こりやすいというわけではないようです。
不整脈とはどんな病気 突然死を引き起こすこともあるって本当?
2025/12/08(月)
さまざまな種類がある不整脈。その1つ、心房細動では心不全や脳梗塞を引き起こすことがある。心室細動では、全身の血液供給が止まり、数秒で意識がなくなり死につながるという。本記事では、不整脈の種類とその対策について解説する。
脱ネガティブ! 心身の健康に影響「ポジティブ錯覚」って何?
2025/12/05(金)
「認知バイアス」の中でも、自分を実際よりも高く評価したり将来を楽観視したりする「楽観主義バイアス」「ポジティブ錯覚」は、私たちの心身の健康にプラスに働くこともあります。では、ポジティブ錯覚を手に入れるためには、どうすればいいのでしょうか。専門家に聞きました。
のどの老化をチェック! 思わぬ誤嚥を防ごう(聴くGooday おすすめこの1本)
2025/12/05(金)
アイコがおすすめ記事を音声でお届け。今回はのどの老化・誤嚥に関する記事を取り上げます。
睡眠不足・睡眠障害は緑内障リスクに関係する可能性
2025/12/04(木)
先ごろ、心身の健康を保つために適切な睡眠時間の維持が緑内障予防に役立つかもしれないこと、また、睡眠障害が緑内障の発症リスク上昇と関係することが、京都大学の赤田真啓氏らの研究で示されました。

 

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